明治のストロベリーチョコレートの歴史とは?カロリーや値段はいくら?

      2017/11/15


チョコレートとイチゴのクリームがうまくマッチした明治ストロベリーチョコレート

私が好きなチョコレートの中の1つです^^

そんなストロベリーチョコレートですが、カロリーはどれくらいあるのでしょうか?

また値段はいくらくらいで販売しているのでしょうか?

ストロベリーチョコレート歴史を振り返りつつ、調べてみることにしました。

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ストロベリーチョコレートとは


株式会社明治より販売しているチョコレート菓子の1つです。

ミルクチョコレートの中にストロベリークリーム入っています

真っ赤なイチゴ達と白い背景が特徴のパッケージデザインですね。

ストロベリーチョコレートは、板チョコ、10枚入りのスティックパック、26枚入りのBOX、手につきにくいCUBIEの4種類があります。

一年中、苺をおいしく」がキャッチフレーズです。

パッケージが紅白をイメージしたかのような印象がありますね^^

カロリーはどれくらい?

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CUBIEのものでカロリーを調べてみました。

1袋(28g)当たりで計算されています。

チョコレートなので脂質や炭水化物の高さが目立ちますね^^

ただカロリーは他のお菓子やチョコレートと極端に高いわけではないようです。

もちろん他の3種類ともカロリーは異なりますのでご注意下さい!

値段はいくら?

4種類の値段は下記の通りです。

ストロベリーチョコレート 46g: 108円(税込)
ストロベリーチョコレートCUBIE 28g: 108円(税込)
ストロベリーチョコレートBOX 26枚: 289円(税込)
ストロベリーチョコレートスティックパック 10枚: 142円(税込)

BOXが数も多く、値段も一番高いですね。

ただスティックパックが、板チョコやCUBIEと同じくらいの値段ではなかったのは意外でしたね^^

ストロベリーチョコレートの歴史

明治から発売されたチョコレート達を振り返ることで、ストロベリーチョコレートの歴史が分ります。

1926年「ミルクチョコレート」発売
1957年「ミルクチョコレートデラックス」発売
1959年「JPチョコレート」発売
1961年「マーブルチョコレート」発売
1961年「チョコレートブラック」発売
1962年「アーモンドチョコレート」発売
1962年「チョコレートハイミルク」発売
1965年「チョコベビー」発売1967年「チョコバー」発売
1967年「ストロベリーチョコレート」発売
1969年「アポロチョコレート」発売
1975年「きのこの山」発売
1976年「マカダミアナッツチョコレート」発売
1979年「たけのこの里」発売
1979年「チョコスナックヤンヤン」発売
1993年「メルティーキッス」発売
1996年「ガルボ」発売
1998年「チョコレート効果」発売
1999年「フラン」発売
2006年「チョコレート効果板カカオ72%、86%、99%」発売
2013年「大人のきのこの山、大人のたけのこの里」発売
2014年「明治ザ・チョコレート」発売

ストロベリーチョコレートの発売までには、いろんなチョコレートが発売されていました。

またその後も、多くのチョコレートが発売されていますね。

ストロベリーチョコレートの歴史を振り返ることで、いろんなチョコレートの存在も知ることができました^^

まとめ

point

・ミルクチョコレートの中にストロベリークリームが入ってる

・カロリーは他のもの大差ない

・値段は108~289円と様々

・ストロベリーチョコレート以外に多くのチョコレー達が発売されていた

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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