お菓子

明治のストロベリーチョコレートの歴史とは?カロリーや値段はいくら?


チョコレートとイチゴのクリームがうまくマッチした明治ストロベリーチョコレート

私が好きなチョコレートの中の1つです^^

そんなストロベリーチョコレートですが、カロリーはどれくらいあるのでしょうか?

また値段はいくらくらいで販売しているのでしょうか?

ストロベリーチョコレート歴史を振り返りつつ、調べてみることにしました。

Sponsored Link


ストロベリーチョコレートとは


株式会社明治より販売しているチョコレート菓子の1つです。

ミルクチョコレートの中にストロベリークリーム入っています

真っ赤なイチゴ達と白い背景が特徴のパッケージデザインですね。

ストロベリーチョコレートは、板チョコ・10枚入りのスティックパック・26枚入りのBOX・手につきにくいCUBIEの4種類があります。

キャッチフレーズは、「一年中、苺をおいしく」です。

パッケージはまるで紅白をイメージしたような印象がありますね^^

カロリーはどれくらい?

Sponsored Link



CUBIEでカロリーを調べてみました。

1袋(28g)あたりで計算されています。

チョコレートなので脂質や炭水化物の高さが目立ちますね^^

ただカロリーは他のお菓子やチョコレートのような突出しているわけでもないようです。

もちろん他の3種類とはカロリーは異なります。

値段はいくら?

4種類の値段は下記の通りです。

●ストロベリーチョコレート
46gあたり108円(税込)
●ストロベリーチョコレートCUBIE
28gあたり108円(税込)
●ストロベリーチョコレートBOX
26枚あたり289円(税込)
●ストロベリーチョコレートスティックパック
10枚あたり142円(税込)

BOXが値段も一番高く、数も一番多く入っていますね。

ただスティックパックが、板チョコやCUBIEと同じくらいの値段ではなかったのは意外でしたね^^

ストロベリーチョコレートの歴史について

明治から発売されたチョコレート達を振り返ることで、ストロベリーチョコレートの歴史が分ります。

●1926年「ミルクチョコレート」発売
●1957年「ミルクチョコレートデラックス」発売
●1959年「JPチョコレート」発売
●1961年「マーブルチョコレート」発売
●1961年「チョコレートブラック」発売
●1962年「アーモンドチョコレート」発売
●1962年「チョコレートハイミルク」発売
●1965年「チョコベビー」発売
●1967年「チョコバー」発売
●1967年「ストロベリーチョコレート」発売
●1969年「アポロチョコレート」発売
●1975年「きのこの山」発売
●1976年「マカダミアナッツチョコレート」発売
●1979年「たけのこの里」発売
●1979年「チョコスナックヤンヤン」発売
●1993年「メルティーキッス」発売
●1996年「ガルボ」発売
●1998年「チョコレート効果」発売
●1999年「フラン」発売
●2006年「チョコレート効果板カカオ72%・86%・99%」発売
●2013年「大人のきのこの山、大人のたけのこの里」発売
●2014年「明治ザ・チョコレート」発売

ストロベリーチョコレートの発売されるまでに、いろんなチョコレートが発売されていました。

その後も、多くのチョコレートが発売されていますね。

ストロベリーチョコレートの歴史を振り返ることで、いろんなチョコレートの存在も知ることができました^^

まとめ

point

●ミルクチョコレートの中にストロベリークリームが入ってる

●カロリーは他のもの大差ない

●値段は108~289円と様々

●ストロベリーチョコレートだけでなく、いろんなチョコレートが発売されていた

関連記事

アポロチョコレートの名前の由来は何か?逆の確率はどれくらい?

プッカの名前の由来は何か?レアな形の確率と種類はどれくらい?

チョコベビーでレアは何か?星や顔がなくなったのはいつなのか?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

Sponsored Link


お菓子好きの人にシェアしてこの情報を届けませんか?
記事が参考になったという方は
FBなどでいいね!もお願いします^^!


ABOUT ME
worpman
worpman
 新卒から現在までに職を転々としています。大人になった今でもお菓子が大好きです。特に駄菓子・チョコレート・スナック菓子をよく好んで食べています。そんなお菓子好きがお菓子の情報をお届けしたいと思い、ブログ通して発信しています。