ヤンヤンつけボーはいつから発売しているの?値段やカロリーはいくら?

      2017/11/25


パンダの名前のようなお菓子のヤンヤンつけボー

それを意識しているのかパッケージにもパンダがいます。

そもそもヤンヤンつけボーいつから発売しているものでしょうか?

また値段カロリーはどれくらいなのでしょうか?

今回はヤンヤンつけボーについて調べてみました。

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ヤンヤンつけボーとは


シンガポールが原産国のお菓子です。

日本で作られているのではなく、明治が輸入して販売しています。

パッケージのパンダがチョコにつけて楽しんでいるデザインです。

ヤンヤンつけボーのつけボーはクラッカーで出来ています。

クラッカーにチョコをつけ、トッピングをして楽しむことも出来ます。

またクラッカーにクイズが印刷されており、楽しさが増しますね。

私はそもそも日本で作られているお菓子だとばかり思ってました。

海外から輸入していたとは知りませんでした^^

いつから発売しているの?

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ヤンヤンつけボーは1979年から発売しているロングセラー商品です。

また世界中で親しまれています。

トッピングが付いているのは日本だけです。

日本のヤンヤンつけボーにのみ3つの窓があります。

クラッカーとチョコクリームとトッピングです。

なおトッピングの部分が一番小さく、クラッカーの部分が一番大きくなっています。

確かに3等分同じ均一にしたら、物足りないと感じそうですね^^;

値段やカロリーはどれくらい?

ヤンヤンつけボーの値段やカロリーは下記の通りです。

値段

1容器で120円で販売されています。

ただ取り扱いの店舗によっては130円するところもあるようです。

反対に120円以下で取り扱っている店舗もありました。

だいたい120円くらい買えるお菓子だと思って良いかもしれませんね^^

カロリー


1容器(48g)あたりで計算されています。

これはチョコクリームとトッピングを含めた数値です。

クラッカーだけだとかなり低くなるのではないでしょうか。

またチョコとクラッカーだけでもカロリーを抑えることが出来るかもしれませんね。

ヤンヤンつけボーですが中にトッピングがあり、容器も細くなっています。

誤って倒してしまうと、後片付けが大変なことになるので注意が必要です。

そんなヤンヤンつけボーにトッピングを楽しんでみてはいかがでしょうか。

まとめ

point

・シンガポール原産の明治が輸入したお菓子

・1979年から発売していた

・1容器120円くらい

・255kcalあるが、クラッカーだけだと低くなるかも!?

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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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