お菓子

つぶグミの鬼サンダーは何粒入っているの?刺激の違いはあるか?

お菓子にもたくさんの種類やブランドなどがありますよね。

先日立ち寄ったコンビニで気になるお菓子を発見しました。

それは「つぶグミ鬼サンダー」です。

強い刺激が楽しめそうなグミが入っているようですが、何粒入っているのでしょうか?

また刺激違いはあるのでしょうか?

今回はつぶグミ鬼サンダーについて調べてみました。

つぶグミとは

ネコ
ネコ
つぶグミはどんなお菓子ニャの
worpman
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それじゃあ、つぶグミについて説明していくよ


春日井製菓株式会社から製造販売しているキャンディーです。

いろんな味のフレーバーが楽しめるグミでもあります。

1994年の発売から20年以上も愛され続けているロングセラー商品です。

グミは型で固めたものを砂糖でコーティングしており、小粒サイズで大容量入りにすることで満足感が得られるようにしています。

またSNSでも「秘密のゾンビ味」を当てるキャンペーンで話題になりました。

worpman
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グミにもいろんなものがあるけど、つぶグミは砂糖でコーティングしたグミなんだね

鬼サンダーについて


硬めの食感を持ち、小粒でビリビリと強炭酸の刺激が味わえるつぶグミです。

色によって3段階の刺激に変わります。

鬼サンダーはエナジードリンク味です。

2019年8月20日から、ファミリーマートで数量限定の発売となります。

worpman
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ちょっとした刺激が味わえるファミマ限定のつぶグミなのか

何粒入っているの?


鬼サンダーは1袋75g入りであり、オレンジ6:青2:赤1の割合で配合されているようです。

実際に何粒入っているのかが、これでは分かりません。

そこで実際に数えてみたところ、55粒入りでした。

内訳はオレンジ36粒、青13粒、赤6粒となり、ほぼ配合通りです。

ただしパッケージにも明記してあるように、ばらつきはあるそうですね。

worpman
worpman
55粒入っているけど、大半がオレンジで占めているようだね

刺激の違いはある?


鬼サンダーは3段階の刺激が色によって変化します。

そこで食べ比べてみました。

オレンジのつぶグミはノーマルな刺激であり、甘いエナジードリンクの味わいがあります。

ほのかに刺激があるかもという感じでした。

次に青のつぶグミはレアな刺激であり、甘辛いエナジードリンクの味わいがあります。

ノーマルよりも刺激が強いように感じられますね。

最後に赤のつぶグミはスーパーレアな刺激であり、甘いエナジードリンクの味わいがあります。

スーパーレアというほど、強い刺激があるようには感じられませんでした。

ただノーマルからスーパーレアを食べると、レアの時よりも強い刺激が感じられました。

worpman
worpman
ノーマルからレアやスーパーレアで食べ比べてみないと分かりにくいのかも

なお刺激の強さの感じ方には個人差がありますから、レアでも強い刺激を味わえるかもしれませんね。

そんなファミマ限定のつぶグミを食べて、刺激を堪能してみてはいかがでしょうか。

まとめ

Point

●春日井製菓から製造販売しているキャンデー

●3段階の強炭酸の刺激が味わえるつぶグミ

●1袋55粒入りで、配合通りに分かれている

●ノーマルを挟むことで刺激の違いが感じられる

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 小さな頃からお菓子が大好きで、大人になった今でもやめることが出来ないほど、お菓子が大好きです。特に駄菓子・チョコレート・スナック菓子などをよく好んで食べています。そんなお菓子に関する情報をお届けしていきます。自分では食べないけど、どんなお菓子か気になるとかありましたら、気軽にお問い合わせしていただければ、それも合わせて発信して参ります。 どうぞ、よろしくお願いいたします。